Central Star Branding Special Journey

本来の自分に還り、 ありのままの自分で、 世界で輝くための8ヶ月。

限定2名

「なんか、もう違う。」

これまでのやり方で、
ちゃんと結果を出してきた。

お客様もいる。
学んできた。
努力もしてきた。
自分とも、たくさん向き合ってきた。

だから、
今までと同じように進もうと思えば、
きっと進める。

でも。

以前は心が動いていた目標に、
なぜか、もう心が動かない。

今までのやり方を続けることに、
少しずつ違和感が生まれている。

「なんか、もう違う。」

でも同時に、怖さもある。

これまで私を成功させてくれたやり方を手放して、
本当に「私」として生きても、
大丈夫なんだろうか。

だから、また「次の正解」を探してしまう。

次は何を学べばいいんだろう。

次はどんな方法を取り入れればいいんだろう。

次は誰に教わればいいんだろう。

次は誰をメンターにしたらいいんだろう。

もっと自分を知れば、
もっと整えば、
もっと成長すれば、
この違和感の答えが見つかる気がする。

そうして気づかないうちに、

「私はどうしたい?」

よりも先に、

「あの人なら、どうするんだろう?」

と考えるようになる。

自分の人生や事業の判断基準が、
少しずつ自分の外側へ移っていく。

本当に足りなかったのでしょうか。

新しい知識。
新しいメソッド。
新しい肩書き。
新しい先生。
新しい自分。

あなたはもう、
十分すぎるほど学んできたのかもしれない。

問題は、
足りなかったことではない。

すでに自分の中にあったものが、
見えなくなっていただけなのかもしれない。

あなたの中には、
もう「星」がある。

何かを選ぶとき、
あなたの中ではすでに何かが起きています。

なぜか心が動く。
身体がひらく。
懐かしい感じがする。
内側からエネルギーが湧いてくる。

反対に、

理由は説明できないのに、
どこか身体が縮こまる。
違和感が残る。
心が動かない。

言葉になるより前に、
あなたの内側は、
すでに何かを知っている。

あなた固有の生命と創造の源

Central Star

それは、
外側から与えられる目標でも、
「こうなった方がいい」と
つくられた理想の自分でもありません。

あなたの中心に、
すでに存在しているもの。

日々の選択も、
表現も、
事業も、

自分の内側から
一貫して選んでいくための中心軸です。

もう、自分の上に誰かの正解を置かなくていい。

これは、
もう誰からも学ばなくていい、
という話ではありません。

必要なときには、
専門家の力を借りてもいい。

誰かの知識や経験から、
学んでもいい。

でも、

自分の人生の方向まで、
誰かに決めてもらわなくていい。

「次は誰をメンターにしたらいいんだろう」

と、
自分の人生をガイドしてくれる人を
探し続けなくてもいい。

人生のガイドが、
自分の外側から、
内側へ還ってくる。

Central Starは「見つけて終わり」ではありません。

Central Starに触れたとき、

「これが私なんだ」

と感じることはできるかもしれない。

でも、
それだけではまだ、
人生や事業は変わりません。

その感覚を、

実際の選択へ。

言葉へ。

世界観へ。

サービスへ。

価格へ。

ブランドへ。

事業へ。

そして、
世界との関わり方へ。

内側にある源が、
現実の中で機能する形になってはじめて、

Central Starは、
あなたの人生と事業の中心軸になっていきます。

だから、ブランドをつくる前に一度、
すべてを「ほどく」。

どれだけ美しいブランドをつくっても、

そのブランドを選んでいる「私」が
借り物のままなら、

また外側に答えを探し始める。

だからこのJourneyでは、
最初からブランドをつくりません。

何かを足すのではなく、

役割。
期待。
過去の成功。
「こうあるべき」。
知らないうちに身につけた誰かの正解。

それらを一度、ほどいていく。

ずっとそこにいた自分が現れてくる
余白をつくります。

岩を囲む青い海と白い波

なぜ、このJourneyを
私たち二人で届けるのか。

AikoとMariko、
二人とも通常なら見過ごされるほど
微細なエネルギーを扱います。

Aikoは、
身体・感覚・生命の側から
Central Starへ還す人。

Marikoは、
Central Starを読み取り、
言葉・ブランド・事業として
世界へ翻訳する人。

愛子と真理子

同じものを見ている。

でも、役割は違います。

深く還ることと、
大きくひらくこと。

この両方を、
ひとつのJourneyの中で分断しないために、

私たちは二人で伴走します。

Aiko
身体・感覚・生命から、還る。

Aikoが見ているのは、

身体、
感覚、
生命、
そして魂の履歴

言葉では「大丈夫」と言っていても、
身体は違うことを語っていることがある。

頭では「これが正しい」と思っていても、
生命は別の方向へ動こうとしていることがある。

Aikoは、
その人の中に重なっている

役割、
思い込み、
我慢、
期待、
過去の体験、

そうした層を、
身体と感覚の側から丁寧に見ていきます。

何か新しいものを与えるのではなく、

その人の中にずっとあったものが、
自然に現れてくる状態をつくる。

普段、Aikoが年間を通して個別に伴走しているのは、
第一線で活動するトップアスリートやそのコーチ、
経営者、アーティストなど、ごく少人数。

自分自身の状態が、
そのまま仕事やパフォーマンスに反映される人たちと、
深く向き合い続けています。

Mariko
源から現れた光を、世界へ。

Marikoが見ているのは、

源から現れた光が、
この世界でどんな形を持とうとしているのか。

日本とヨーロッパ4カ国で育ったMariko。

異なる言語や文化、
美意識や価値観の中で育つなかで、

言葉だけに頼らず、

表情や声の温度、
色、
香り、
空間、
佇まい、
その場に流れる空気から、

言葉になる前のものを受け取る感性を育んできました。

その人の人生。
経験。
才能。
感性。
美意識。
矛盾。
何度も繰り返してきたこと。
お客様へ向けている眼差し。

そして、

本人には当たり前すぎて、
まだ価値だと気づいていないもの。

その人の中にすでに存在している、
まだ言葉になっていない光を見つけていく。

そしてそれを、

言葉。
世界観。
顧客への価値。
サービス。
価格。
デザイン。
事業。

へとつなげていく。

その純度を失わないまま、
世界が受け取れる形へ翻訳していきます。

夜明けの海に佇む岩

私たちは、
あなたの上には立ちません。

私たちの感性や解釈が、
あなたの新しい「正解」になることが目的ではありません。

感じ取ったものを、
一方的に決めつけることもしません。

映し返す。
問いかける。
一緒に確かめる。

身体。
言葉。
人生。
仕事。
お客様。
現実の選択。

さまざまな角度から見ながら、

あなた自身が

「これが私だ」と

細胞レベルでしっくりくるまで。

私たちが見つける。

でも、
決めるのはあなた。

もしAikoやMarikoが
新しい外側の答えになってしまったら、

このJourneyの意味はありません。

The Journey

PHASE 01|ほどく Return to Central Star

いつもの仕事から離れる。

いつもの役割から離れる。

身体をゆるめる。

味わう。

感じる。

湧き上がるものを感じる。

素直に出す。

知らぬ間に繋がれていた鎖を外す。

伊豆高原の完全プライベート別荘で過ごす、
2泊3日のリトリート。

温泉と、
生命のエネルギーに満ちた食事。

ここで目指すのは、
「もっと良い自分」になることではありません。

身体、
感覚、
生命が、

もう一度、
自分自身へ還ってくること。

その安堵の中から、
Central Starが姿を現し始めます。

光を映す水面

PHASE 02|生まれ変わる Rebirth & Integration

Central Starに触れたあと、

すぐに言葉やブランドへ固定することはしません。

一度、
日常へ戻ります。

今までなら選んでいたものを、
選ばなくなっているかもしれない。

逆に、
ずっと避けていたものへ、
自然と心が動くかもしれない。

身体の感覚。
人との距離。
仕事の選び方。
言葉。
服。
時間の使い方。

少しずつ変わり始めた自分を、
日常の中で確かめていく。

Aikoからのホームワークやメッセージサポート。

Marikoとの1on1セッション。

変化を急いで形にするのではなく、

「生まれ変わった本来の自分」を、
馴染ませていきます。

花と果実のある食卓

PHASE 03|光の柱を立てる Central Star & Brand Design

ここで初めて、
あなたの事業を見ます。

生まれ変わった今のあなたと、
対話をしていきます。

あなたは何者なのか。

何を大切にしているのか。

どんな世界をつくりたいのか。

誰と出会いたいのか。

その人へ、
どんな価値を届けたいのか。

Central Starを中心に、

Vision。
世界観。
顧客。
提供価値。
コンセプト。
サービス。
価格。
プロフィール。
発信。
ブランド。
事業の構造。

を、一つずつ繋いでいく。

ブランドは、
外側から自分を飾るものではなく、

自分へ還るための鏡であり、
判断軸であり、
世界との接点になっていきます。

ブランドの構造を描くスケッチ

PHASE 04|光を世界へ届ける Embodiment & Creative

内側が変わった。

言葉も変わった。

事業も変わった。

でも、

鏡に映る自分。
写真。
服。
色。
デザイン。

そこだけが、
以前の自分のままだったら、

内側と外側の間に、
また小さなズレが生まれます。

だから、

生まれ変わった本来の自分を、
目に見える世界へ開花させる。

ファッションスタイリング。

撮られ方講座。

撮影用衣装レンタル
(上代30万円分まで)。

プロフェッショナルによる
イメージ写真撮影。

アートディレクション。

インタビュー+イメージMovie。

生まれ変わった自分を、
身体と表現を通して、

自分自身が受け取り、

世界に見せてあげましょう。

スタイリングのために選ばれた衣装 イメージ映像の撮影風景 光を世界へ届けるためのメイクアップ

PHASE 05|世界で輝く Shine & Flow

10人に深く届ける人もいる。

100万人へ影響を広げる人もいる。

大切なのは、
規模ではありません。

あなたのCentral Starと、
あなたの生き様が一致していること。

Sense感じる。

Words言葉にする。

Design形にする。

Action世界へ出す。

Realization実現する。

そして、
現実から返ってくる反応を受け取り、

また自分のCentral Starへ還る。

「これは私のCentral Starと一致しているか?」

その問いを、
自分自身で持てるようになる。

自分の光と、
世界との間に、

豊かな循環が始まります。

生命の色彩がひらく抽象画

8ヶ月後。

決められた完成形になるわけではありません。

でもきっと、
今はまだ想像していない場所に立っています。

誰かが決めた理想の自分ではない。

今の自分が無理につくった未来でもない。

そのときのあなたが、
自分の感覚から選んだ場所。

自分の感覚と、
ビジネスが1mmも喧嘩していない。

そんな場所から、
これからの人生と事業を育てていきます。

人生の主導権が還ってくる。

Journeyの前は、

「Aikoさん、Marikoさんだったら、どうしますか?」

と聞いていたかもしれない。

でも、
Journeyのあとには、

「私は、こうしたい。」

と言えるようになる。

もちろん、
これからも人から学ぶことはある。

専門家の力を借りることもある。

でも、

自分の人生の方向を決めるために、
誰かを必要とし続ける必要はない。

「次は誰をメンターにしたらいいんだろう」

という問いが、
少しずつ終わっていく。

人生の主導権が、
自分の内側へ還ってくる。

夜明けの海に佇む女性

私たちがお渡しするのは、「答え」ではありません。

あなたに足りないものを埋めることでも、

新しい正解を与えることでもありません。

ほどく。

見つける。

受け取る。

馴染ませる。

言葉にする。

形にする。

世界へ届ける。

そして、

私たちがいなくても、
自分で選び、
調整し、
育てていける状態をつくる。

それが、
このJourneyでお渡ししたいものです。

自分に還ることと、世界で輝くことを分断しなくていい。

自分に還ることと、
世界で輝くことを分断しなくていい。

精神性と、
ビジネスを分断しなくていい。

安心と、
飛躍を分断しなくていい。

自分らしく生きることと、
豊かになることも分断しなくていい。

自分を守るために、
世界から小さく閉じなくていい。

結果を出すために、
自分を歪めなくていい。

あなたのままで、
世界へひらいていきましょう。

WHO WE ARE

このJourneyを、ともにつくる二人。

Aiko Ueno

Aiko Ueno

EternaFlow Studio Founder

身体と感性と生命を通して、
「本来の自分全開」で生きることへ導くプロフェッショナル。

第一線で活動するトップアスリート、コーチ、経営者、アーティストなど、
ごく少人数に年間を通して伴走。

+ Aiko Uenoのストーリーを見る

幼い頃から、言葉では説明できない感覚を自然に受け取っていたAiko。15歳からプロダンサーとして活動し、19歳でキャスティングの仕事へ。22歳で看護の道へ進み、看護師資格を取得しました。

その過程で自身の身体に起きた大きな変化を経験し、それまで当たり前にあった「感覚」が一時的に分からなくなった時期がありました。

そこから、「身体とは何か。感覚とは何か。人が本来持っている力とは何か」という問いが始まります。

26歳から元極学氣功を学び始め、以来14年以上にわたり実践。白金高輪の会員制予防医療クリニックでの勤務やRIZAPの立ち上げにも携わり、医療、身体、意識、環境、パフォーマンスなど、さまざまな角度から人間を見つめてきました。

その中でAiko自身も、「誰かのために自分を削る生き方」から、自分自身の喜びや生命のエネルギーが満ち、それが周囲へ自然に循環していく生き方へと変化していきます。

現在はEternaFlow Studioを主宰。第一線で活動するトップアスリートやそのコーチ、経営者、アーティストなど、自分自身の状態がそのまま仕事やパフォーマンスに現れる人たちへ、年間を通してごく少人数で深く伴走しています。

Mariko

Mariko Kikuchi

Central Star Branding Founder / Brand Director

本人もまだ気づいていない唯一無二の価値を見つけ、
世界で輝くブランドへと開花させるブランドディレクター。

企業ブランディングから事業立ち上げ、
Tesla Japanのマーケティング・PR業務などを経て独立。

現在は企業から個人まで、
ブランドの本質から表現まで一貫して手がける。

+ Marikoのストーリーを見る

日本とヨーロッパ4カ国で育ったMariko。

異なる言語や文化、美意識、価値観の中で過ごすなかで、言葉だけではなく、人の気配や表情、色、香り、空間、佇まいなど、言葉になる前の感覚からその奥にあるものを受け取る感性を育んできました。

2008年、早稲田大学商学部卒業。新卒で企業ブランディングを手がける会社に入社し、戦略プランナーとしてキャリアをスタート。

その後、複数のベンチャー企業でブランドや事業の立ち上げに携わり、Tesla Japanのマーケティング・PR業務などを経て独立しました。

独立後は、企業、店舗、サロン、個人事業主など、さまざまなブランドづくりに携わり、ブランドコンセプトの設計から、言葉、ロゴ、デザイン、顧客との接点まで一貫して手がけています。

大切にしているのは、その人にしかないものを、その人ではない何かに変えないこと。

外側から「売れる形」をかぶせるのではなく、その人の中にすでにあるものが、その人らしいまま世界と出会える形をつくること。それが、Marikoがブランドづくりを通して続けてきた仕事です。

CREATIVE PARTNERS

それぞれの専門性が、
ひとつの世界を立ち上げる。

Journeyの表現をともにつくる、
プロフェッショナルたち。

撮影をともにつくるクリエイティブチーム
撮影チームとの制作風景

ソガリエ

PHOTOGRAPHER

数多くの作家、起業家、アーティストからの撮影依頼が絶えず、独立に至る。撮らせていただく方への愛と尊敬を大切に、その方の人生がより輝きを増す機会となるよう想いを込めた写真を撮る。有名メゾンや大企業の撮影、芸能人のプロフィール撮影、著名人からの指名多数。

石井 祐尉

MOVIE CREATOR & DIRECTOR

動画マーケティングのノウハウと多ジャンルの撮影経験を経て2021年に独立。映像を通して『コト』『モノ』『思い』を結びつける映像制作を探求。映画撮影や、映像人材の育成にも力を入れている。

Chikako

MIRROR BOUTIQUE OWNER

ファッション歴20年以上。原宿の有名店で看板店員として活躍後、鎌倉にMirror Boutiqueを開店。開店2年で、著名人がお忍びで通う品揃え。LA・Parisを中心に世界中から集めた洋服・アクセサリーで、その人の個性と未来像が重なるスタイリングを提案している。

SPECIAL JOURNEY

Central Star Branding Special Journey

本来の自分に還り、
ありのままの自分で、
世界で輝くための8ヶ月。

Return to Central Star

  • 伊豆高原の完全プライベート別荘での2泊3日リトリート
  • 温泉・海・山
  • 生命のエネルギーに満ちた食事

Rebirth & Integration

  • Aikoからのホームワーク
  • メッセージサポート
  • Marikoとの1on1セッション 8回+

Central Star & Brand Design

  • Central Starの言語化
  • ブランド顧客の設計
  • 提供価値の設計
  • 世界観/Visionの設計
  • ブランドコンセプト設計
  • サービス/価格/ブランド/事業構造の設計
  • プロフィール/発信メッセージ設計
  • ブランド設計資料

Embodiment & Creative

  • ファッションスタイリング
  • 撮られ方講座
  • 撮影用衣装レンタル(上代30万円分まで)
  • プロフェッショナルによるイメージ写真撮影
  • アートディレクション
  • インタビュー+イメージMovie

Realization & Calibration

世界へ届けながら、
実際に起きる反応や自分自身の感覚を見て、
必要な調整を行っていきます。

二つのJourney

Brand Identity Design Plan
1,535,100円(税込)

今回、お迎えするのは2名様です。

このJourneyには、
決められたカリキュラムがありません。

その人のCentral Starと、
今いる場所を見ながら、

必要な問い、
必要な時間、
必要なプロセスを選んでいきます。

一人のために仕立てる、

オートクチュールの8ヶ月です。

そして現在、
AikoとMarikoは、

2027年3月の法人設立に向けて、
二人で新しい事業を立ち上げる準備を進めています。

法人様とのプロジェクトも控えているため、

今回のJourney終了後、
次のSpecial Journeyを
すぐに募集する予定はありません。

現時点では、
次回募集が可能になるとしても、
来年3月以降になる見込みです。

翼を持つ白い象のナビゲーター

お申し込みの前に、
一度、お話ししましょう。

このJourneyは、
そのまま購入していただく形ではありません。

まず、
MarikoとのFit & Context Sessionで、

「どんな場所に立っているのか。」

「何に違和感を感じているのか。」

「何を手放そうとしているのか。」

「どんな未来へ向かおうとしているのか。」

一度、
お話を聞かせてください。

私たちからも、
このJourneyが今のあなたに合っているのかを
一緒に確認します。

そして最後は、

誰かに勧められたからでも、
「今しかない」と焦ったからでもなく、

あなた自身の感覚から、

「今、ここへ進みたい。」

と感じたときに、
選んでください。

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最後に。

もし今、

これまでのやり方に感じている違和感が、

「もっと頑張らなければ」

というサインではなく、

「もう、次のステージが始まっている」

というサインなのだとしたら。

必要なのは、

次の正解を探すことでも、

新しい自分になることでもないのかもしれません。

すでに自分の中にあるものへ還る。

そこから、

人生を選ぶ。

仕事を選ぶ。

人を選ぶ。

表現を選ぶ。

世界とのつながり方を選ぶ。

今、
答えを決めなくても大丈夫です。

本来の自分へ還ったあなたが、

そのとき、

自分の感覚から選べばいい。

「私は、こうしたい。」

もう、自分の上に
誰かの正解を置かなくていい。

Central Star Branding
Special Journey

本来の自分に還り、
ありのままの自分で、
世界で輝くための8ヶ月。

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